国難!少子化問題と北朝鮮

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最近降ってわいてきたらしい少子化問題、それは国難級らしい


 1990年頃から、手を変え品を変え、看板を変え、予算をつけて取り組んできた少子化問題。
少子化が進んでる割には、増え続ける待機児童、、、、、なのに小学校新設(森友問題)、岩盤規制緩和をうたい文句に特区にて学部新設(加計学園問題)



 「少子化に伴う学生の定員割れが深刻化し、4割の私立大学が赤字経営に転落。「大学倒産」で学生に影響が出かねないと判断したから、文部科学省は、経営悪化が著しい私大に対し、事業撤退を含めた早期の是正勧告をできるような制度改正の検討に入った。」とのニュースもありました。
 地方の「定員割れ」私大 文科省新施策で救われるような政策も検討されています。
所得の低い家庭の子どもに限定して、返済の必要がない給付型奨学金や授業料の減免措置を拡充し、大学など高等教育の無償化を検討するらしいです。所得制限がどの位でかかるのでしょうか?
最終的には、年収1,075万円以上の高度な専門業務に就いている人以外とか言い出しそうです^-^、流石に、ゲスな勘繰りすぎるでしょうけど、、、、
 大学教育の無償化は、世帯所得と子供の数、出席率と成績でシビアな仕組みにしないと弊害が大きい気がします。
働き方改革もこれから進むし、年間所得300万円位の雇用は生まれるから、1億総出で働き、子供も年間30万から50万位で預けれるようにするから、世帯別でなく個人個人で所得税と年金払ってよ作戦!
 少子化問題に伴う、労働人口減は国難です!1億総活躍で頑張ってください。二人で働けば600万じゃないですか!そのうち200万程はなんだかんだで頂きますが、手元には400万円残ります。そうすれば緩やかながら景気も現状維持されますし、大きな企業中心に少なからず、賃上げが行われ、賞与も維持できるので、人事院にて公務員の給料も、何をやらかしても維持できます!的な・・・・・・・・・・・
 

毒舌すぎますか?





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