運が良い日はかえって心配、貧乏性な私
渋滞がなければ車で 30 分の通勤路に信号機が6機ある。そのうち3機は押しボタン式に近いので、運の良いことが残りの信号で3回続くとノンスップで出社可能。これは往路のケース。復路は信号が3つで、押しボタン式が一つ。
私が住む町のスーパーでは、目的の商品の品切れが起こると数週間にわたってその状況が解消されないことがまま起こる。何かがないことが多いのだけど、その日に買おうと思ったもの全てが揃うことが極まれにある。
これらは運の良い日の例なのだけど、そんな日は少し心配になる。そのあとに、何か良くないことが起こるかも、と。
貧乏性の意味とは違うけれど、貧乏性という側面があると運が良いことが少し心配になることがある。