ひどくはないけど、たえず何処かが痛んでる
あまり表明したくないのだけれど、いつもどこかが痛んでる。調子がよい時があまりない。
こんなことを書くと、年齢とかなんだとかという話の展開になりそうだけれど、全てが一過性の不具合なので、年齢による衰えではないというように前向きに言うこともできそうだ。腰が痛いとか、朝起きたときに指を伸ばせるようになるまでしばらく時間が掛かるとか、一見、衰えのような症状なのだけれど、それが長くは続かない。でも、いつも、どこかが代わる代わる痛い。
悲観的になる必要がないというのか、いざとなったらすべてが同時に痛くなるリスクがあるというべきなのか。